【まとめ】悩みも嫌な気分もぶっ飛んでしまう洋楽おすすめ爽快パワーポップ・ロック(ドライブにも)

2015年8月1日
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どうもこんばんわ。@konimaruです。
いや〜暑が夏い季節になってきましたね〜!この春から新しい生活がはじまった新卒社会人その他フレッシュマンたちも徐々に仕事が板についてきた頃じゃない?それでいてそろそろ社会の何たるかを知り、少し悩みが出始めた時期・・・どのようにすれば一日も早く一人前になれるのかという前向きな悩みから、上司や同僚との人間関係、仕事自体のやりがいなどといった後ろ向きな悩みなどが噴出している頃とも言えるその時期に、嫌な気分をぶっ飛ばしてしまうような夏真っ盛りの爽快洋楽ロックをご紹介しちゃおうじゃありませんか!

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New Found Glory「My Friends Over You」

第一発目は皆様御存知New Found Glory。ってバンド名は直訳すると「新しい栄光を見つけた」とかでしょうか。それはさておき、疾走感溢れるナンバーになっております。「My Friends Over You!俺はお前(恋人)よりも友達の方が大事だぜ!」このキャッチーなメロディ、どこかで聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。

 

Third Eye Blind「Semi Charmed Life」

ちょくちょく有名ドコロのバンドをはさみますが、こちらもおなじみのサード・アイ・ブラインドの超有名な一曲。出だしのギターのカッティングサウンドが夏を呼びこむような底抜けに明るい曲です。何度もラジオで流れているので耳にしたことがある人もたくさんいるハズ。トゥ・トゥ・トゥ〜と口ずさんでしまうことでしょう。

 

Yellowcard「Awakening」

こちらも魅力的な疾走感溢れるアメリカのパンクロックバンド、イエローカード。2008年に一旦活動休止をしながらも、現在は再開、メンバーチェンジなど色々と紆余曲折がありつつといったバンドになります。

 

summerset「Jukebox」

サマ−−−セット!名前からして夏!日本で言うとTUBEくらい冬の歌が似合わないバンドではないでしょうか。ということはさておき、こちらもアメリカのバンドですよ。聞いてもらったら分かるとおり、ハイトーンのボーカルが魅力の疾走感溢れるポップロック満載のバンドです。あまり日本では知られていないバンドですが、どの曲を聞いても日本人好みな曲ばかり。上記の曲以外にも聞いてみることをオススメいたします。

 

Bowling For Soup「High School Never Ends」

でました我らの愛すべきバカ・パンク・バンド!PVがいつも面白すぎるバンドです。時にはオカマになったり、80年代のメタルバンドの格好をしたり、はたまたスーツのおっさんになったり・・・とまぁPVだけが魅力ではなく、王道のパンクロックを突き進む、ハイトーンボイスが魅力の疾走感溢れるバンドです。
「1985」という曲もかなりキャッチーでオススメです。

 

sum41「into deep」

ハイでました。パンクロックといえばsum41。このジャンルの中ではもう大御所といっても過言ではないのではないでしょうか。日本でも知っている人は相当いるハズ。そしてなんとボーカルはあの天使アヴリルラヴィーンの元夫。うらやま死刑でございます。

 

Simple Plan「 I’m Just A Kid」

ここで入ってきましたSimple Plan。このバンドもキャッチーでわかりやすいメロディがウリのストレートなポップロックバンド。その中でも上記の曲はスクールパンクロックな一曲です。

 

Kid Rock「All Summer Long 」

ハイここでも大御所をはさみますよ。こちらも皆様にはお馴染みキッド・ロックの名曲、オール・サマー・ロング。日本のカラオケにも入ってたことがあった、ような気がしておりますが私の勘違いかも知れません。なんとこのキッド・ロック、あのエミネムと同郷らしく、親交も厚いようです。それはともかく、曲名から分かるとおり夏にぴったりの一曲です。歌の巧さは超一級品!

 

Every Avenue「Where Were You?」

こちらもUS出身の王道ポップロックバンド!疾走感満載のナンバーです。ボーカルはイケメンか・・と思ったけどよく見るとそうでもありませんでした。それはさておき、上の曲以外にもたくさんおすすめ曲があるのでyoutubeで見てみてね☆

 

Hot Chelle Rae「Tonight Tonight」

こちらもアメリカ生まれのパワーポップバンド。クリアなポップサウンドに載せたハイトーンボイスが暑い夏にピッタリの一曲。なんとこの曲、200万ダウンロードを記録したとかなんとかで。

 

Hey Monday「Hurricane Streets」

さぁやってまいりました女性ボーカルのポップロックバンドをご紹介!と盛り上げておりますが何故にこの曲にPVがない!?個人的にはこの曲はかなり今回のエントリーにふさわしいのですが、このバンドをPVでご紹介できないのが悔しい限りです。こちらのバンドも、捨て曲がないくらいどの曲もすんばらしいものになっているので是非youtubeでチェックしてやってください☆

 

The Offspring「Want You Bad」

でました。もう説明不要の大御所オフスプリング。まぁこの日本でもこの声が至る所で聞こえております。オフスプリングを知らずしてパンクロックを語るべからず!と言ってしまってもよいでしょうか皆さん。そろそろイイ子ちゃんキャラから、悪い子キャラになろうよキミ〜とヤキモキする男子のソングとなっています。

 

The All-American Rejects「Dirty Little Secret」

でましたイケメンボーカル率いるオールアメリカンリジェクツ。その男前さで曲などどうでもよくなってしまいそうですが、これがまた名曲ぞろい。今回はその中でも今回のテーマにふさわしい一曲をセレクトいたしました。見よこの甘いマスクと甘い声の合わせ技。天は二物を与えずなんて諺は完全に否定されてしまいます。

 

 

zebra head「Playmate of the Year」

最後は極めつけ、ゼブラヘッドのプレイメイト・オブ・ザ・イヤー。ゼブラヘッドはこのボーカルのジャスティンがこれ以降脱退してしまって、似た声のブサメンボーカルが加入することになったのですが、個人的にはこの時代のゼブラヘッドが私は好きです。なんてどうでもいいですか、ハイ。

 

おまけ

ロック、という感じのバンドサウンドではありませんが、こちらも夏にピッタリ!是非夏のプレイリストに追加いただければと思います。

 

Miley Cyrus「Party In The U.S.A」

個人的には夏になると聞きたくなる曲第一位だったりします。現在はなにやらセクシー路線?に走って沈没してしまっているような気がするマイリー・サイラスですが、この曲はホームラン級。見よこれたUSAのパーティじゃ!

 

The Band Perry「All Your Life」

なんと心が落ち着くカントリー。今回のテーマにはふさわしくないかもですが、バンドということでおまけ欄にノミネートいたしました。男性二人に女性ボーカルという編成ですが、なんと全員兄弟というから驚きです。ボーカルの声量も十分。名曲揃いのカントリーバンドでございます。

 

shaggy「Angel」

でましたシャギー!こちらも超有名曲で日本のラジオでも時々流れていますが、改めてご紹介。コレを聴かずに夏が越せるんですか!?というくらい夏にぴったりのソングになっています。メロディを担当するRayvonのクリアボイスとシャギーのおなじみのレゲエ声がアンバランスでバランスが取れている感じがたまりません。

 

Jason Mraz「You And I Both」

個人的に大好きなジェイソン・ムラーズ。なので本エントリーのトリにノミネート。エレキギターの音は入らず、フォークサウンドのポップ、とでも表現するのでしょうか。曲も良ければ歌も良く、全ての曲が一聴の価値アリです。

 

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いかがでしたでしょうか。
いやいやいや!この曲もマストでしょ!というものがありましたら@konimaruにDMやらリプライやらはたまた以下コメント欄でも結構ですので教えていただければ幸いでございます。

まだまだ紹介したい曲がたくさんありますので次回も乞うご期待!

 

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